大学編入

大学が合わないと感じたら 編入という選択肢

「大学が合わない」と感じられていませんか?せっかく大学に進学したけれど、大学の雰囲気が合わない、思っていたのと違う、サークルやバイトばかりで勉強していないけれど将来、就活で大丈夫なのか?これでいいのか?学生時代でアピールできる点がないのでは?

私たちはそういった方々の相談を多数受け、アドバイス、サポートし、「人生を変えることができた」という感謝の言葉を、日々いただいています。

今のままで良いのか?と考えられることは、素晴らしいことだと思います。人間、面倒くさがりなので、よほどのことがなければ、「まぁいいか」と思い、環境の変化を避けたがります。また、楽な方に引っ張られがちなので、今がゆるくて楽ならば、就活や将来のことは後から考えようと思ってしまいます。

今から頑張りたいなら海外大学(学費無料で行ける!)

変化を求め、ステップアップを考えている方は、海外大学への留学は如何でしょうか?ただの留学ではなく、海外大学への進学です。例えば就活で、ある程度の企業を受けると、”大学の留学プログラム”、”交換留学”、”語学留学”の経験者で溢れかえるので、普通の留学(長くて1年程度)では周りと差が付きません。海外の大学に進学することで、海外大学卒の肩書が手に入り、就活では圧倒的に周りと差がつけられます。

学歴フィルターのせいでエントリーシートを最後まで読んでもらえないということも無くなりますし、企業側はなぜ普通の留学プログラムではなく、進学したのか気になります。また、長期留学での苦労や経験も高く評価されます。

就活を考えるなら、早慶などの大学なら苦労せずに良い企業に入れるのではないかと考えてしまいがちですが、これらの大学には莫大な数の学生がいます。従い、上の方の企業に入ろうとすると、同じ大学から受ける人数が何十人、何百人にもなります。現在、日本の企業(日本に限りませんが)のトレンドは多様性/ダイバーシティーです。新入社員の採用活動でも、なるべく違ったバックグラウンドを持った優秀な人材を集めようとします。そこで、同じ大学の、同じような専攻の学生を10人も20人も採用するでしょうか?就活生の間でも、この問題についてボヤいている人をよく見ました。「一番のライバルは同じ大学の人だ」と。実際、大学毎に採用人数があらかじめ決められていることも多々あります。

海外大学を目指すなら、ドイツがベスト

海外大学への進学は、学費などの点で敷居が高く感じられるかもしれません。しかし、ドイツの大学ならば、ほとんどの大学で学費が無料となっており、授業が全て英語で行われる専攻が多数あり、ほとんどの大学で入学試験がいらず、3年間の大学生活で日本と同じBachelorの学位を取得することができます。また、ドイツは教育水準がトップクラスで、2023年THE世界大学ランキングのトップ200大学中、22大学がドイツからランクインしていて、日本からは2大学(東京大学、京都大学)のみという結果になっています。

日本で既に取得した単位を、ドイツの大学に振り替えることも可能ですし、日本の大学をいったん休学し、ドイツの大学に編入して、合わなかった場合は、日本に戻り、大学を再開することも可能です。

皆さん、ドイツの大学に進学し、今よりも価値があり、将来のためになる、濃い大学生活を送る準備はできていますか?少しでも興味を持っていただいたならば、オンライン無料相談を是非ご予約ください。あなたと同じ不安を抱え、ドイツの大学に編入された多くの学生をサポートしてきた私たちが、ドイツ大学への進学方法についてお話しします!

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